我が子の近視体験

我が子の近視体験!

今から2〜3年前の話にならります。

 

ちょうど子供が7歳位の時に小学校で眼科の健診がありました。

 

特に家庭でもきになる様子もなかったので軽い気持ちで帰りをまっいました。

 

かえってくるなりがんかて精密検査を受けてくださいの紙をもらってきました。

 

その時はじてめて子供は目が悪いのだときづきました。わたしは目が良かったのでまさかという思いで急いで眼科に連れて行きました。

 

眼科に着きしばらくするとおじいちゃん先生が出てきて中の検査室に連れていきました、中ではまず視力の検査をしましたちなみに学校での検査結果は両眼0.1位との事だったので本当に何かのまちがえであって欲しいと思いました。

 

結果は学校での検査結果とほぼ変わりのない数字でした。

 

ショックでしたし、目の悪い人は主人くらいしかいませんでしたし
そういった人達の気持ちもわかりませんでした。

 

もちろん視力低下の原因にもゲームだの携帯だのと多少の偏見をもっていました。

 

その後診察室に呼ばれ子供と並んで薄暗い部屋にすわりました。

 

先生は開口一番にお父さんお母さんなどまわりに目の悪い方いませんか?
えっと思いましたが主人の近視の事を話ました 遺伝の可能性もありますが
一度試しに近視が回復する回復目薬してまましょうと言われました。

 

1時間〜2時間目が眩しくて見にくくなります。と言われ2時間。

 

子供だけ診察室に入って行きました。しばらくして私も呼ばれ、
近視が回復しましたよ!と言われました。

 

びっくりすることばかりでしたが 無事にメガネもかけることなく
回復出来た事に感謝です。